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2009年9月

ロロナのアトリエ・アストリッドエンド

真のエンディングとして用意されているアストリッドエンドを、なんとか観る事が出来ました。

このエンディングを観るためには、仲間に出来るキャラ総てのキャラエンド・フラグを立てておく必要があるので、そのためのイベントを総てこなしていかなければなりません。
キャライベントを発生させるためには、それぞれのキャラとの友好度も上げておく必要があるので、こなさなければならない依頼も多くなります。
比較的余裕がある前半に、序盤から登場しているキャラの依頼は早めにこなしておいた方が良いようです。

2年目の後半あたりから、イベントが目白押しとなるので、取りこぼしが無いようにプレイするのが難しいエンディングですね。
イベントによっては発生時期が限られているので、キャラ別のイベントフラグを調整して、順番に、確実にこなしていくのに苦労しました。

さすがに真のエンディングという位置付けだけあって、他のエンディングより長めで、主要キャラが総て登場するエンディングになっていました。
苦労の甲斐があったという感じですね。

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ロロナのアトリエ・修正パッチ

ロロナのアトリエには幾つかバグが見つかっていて、その修正パッチが出るのを待っていたんですが、9月17日にダウンロード開始となりました。
そこで早速ダウンロードし、ゲームを再開してみました。
わざわざ「修正ファイル(ver 1.01)」と、バージョンにナンバーが入っている所を見ると、この修正パッチが第一弾という事のようです。

私の場合、ほとんどバグには引っかかっていなかったので、自分が影響を受けなかった部分についてはよく分かりません。
ただ、自分が引っかかった部分が修正されていたのは確認しました。

エスティからの依頼で、「素人お勧め」が付いた「うさぎのシッポ」を作成するというイベントがあります。
ところが、これを作ることが出来ないという問題がありました。
この修正パッチを当てた事で、ようやく作る事が出来るようになり、その後のイベントを観れるようになりました。

現在プレイしているのはそこまでなので、この後さらに次のエスティからの依頼というのが存在するのかとか、エスティ・エンディングというものが存在するのか、というような事はまだ分りません。
とりあえずゲームを進めてみたいと思います。

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Winning Post 7 途中経過

実在の名馬の名前を、なるべく減らしていって、現実の世界とかけ離れた状態にする事を目的に、現在プレイをしている訳ですが、その途中経過です。

始める前は、登場する年度に変化は無く、引退する年に変化があると考えていたんですが、登場する年も違ってくるという事が判りました。
だから、ビワハヤヒデとナリタブライアンの生まれる年が逆転していたり、ダンスインザダークとビワハヤヒデがクラッシックで対戦したり、ナリタトップロードとテイエムオペラオーが、別の年に生まれたりしています(笑)。

とにかく種牡馬として残りそうな馬を、片っ端から購入し、名前を変えて走らせているので、ほとんど反則という感じのプレイになっています。
当然、走る馬ばかり持っているわけですから、ガンガンお金を使っても、どんどんお金を稼いでくれるので、資金面での苦労はありません。

ただ、実在の名馬や、その母親を買うには、お守りというアイテムが必要な場合があります。
また、同一世代の馬は6頭までしか所有できないので、どうしても取りこぼしが出てきてしまいます。
それ以外にも、ケアレスミスで逃した馬もあるので、多少は本名のまま残ってしまう馬も出てきています。

それでも、名前を変更した馬の方が多いので、かなり違った状態になってきました。

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Winning Post 7 Maximum 2008 IFの世界

WP7の1984年スタートには2種類のモードがあります。
史実に近いAモードと、実名馬の引退が史実通りになるとは限らず、史実とのずれが大きくなりやすいBモードの2種類です。

史実をなぞるようなやり方はやる気にならないので、Bモードで意識的にずらすようなプレイをやってみようと思いました。
自分で有名な実在場を幼駒段階で買う、あるいはその母を繁殖牝馬として購入すれば、好きな名前が付けられるので、種牡馬になりそうな馬はどんどん購入し、違う名前にしていき、現実とかけ離れたサイアーラインを構築するのが目標です(笑)。

といっても、本当に大きな影響が出るのはサンデーサイレンスが日本で種牡馬になってからですから、ゲームを開始したあたりでは、それほど影響を与えることは出来ません。
序盤はどんどん進めて行き、フジキセキ、ダンスインザターク、スペシャルウィーク、アクネスタキオン、ネオユニヴァースあたりの母を押さえてからが本番なんだと思っています。

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