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2009年5月

生態バトン

ルナさんからバトンを受け取ったので、早速答えたいと思います。

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生態バトン
【 】の中に該当する文字を入れていくだけです。
真面目に書くか、ユニークにネタに走るかは、あなた次第。


【パープルヘイズ】の生態
この物体は【幻影空間】にいます。
【暇】になると勝手に進みだします。

特徴してあがるのが
【猫】が【遊びに来ると】なるべる外に出る
【ゲーム】に【熱中】すると
【時間を忘れる】
ので完全な引きこもりであると言える
毎日【音楽鑑賞】や【ゲーム】と後ウォーキングしています。。

好きなものゲーム【RPGとSLGが好き】で
その中でもまた、【ザク】や【ズゴック】を与えると
【坊やだからさ】って喜ぶ。それは博桜鬼です

機嫌を損ねると【暴走】ので
【知らん!】というので
【ゲームを与えて】けして声をかけていけません。
外に出かけると、主に【書店】に向かう傾向があり
そこで【本やゲーム】を【眺めて回る】
ひたすらやるので日課かも。

:注意点:
【ゲームを始めると】5~6時間はやる続ける
【しかも休みなし】パソコンも同じことが言えます。

関連生物(バトンを回す人)
【フラウスキーさん】
【リフィルさん】

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BUSIN 0

この所、なんとなく古いゲームをやっているんですが、このゲームも2003年発売で、6年前のゲームとなります。
サブタイトルがWizardry Alternative NEOとなっているように、Wizardryがベースになっているゲームです。
ただ、他のウィズ系ゲームが、基本に忠実というか、あまりアレンジされずに出されているのに比べ、このゲームはかなりアレンジが加えられています。

キャラクターメイキングから始められる点は、ウィズの良き伝統を継承していますが、3Dダンジョンに関しては別物という感じになっています。

かなりストーリー性があるのも、本来のウィズにはなかった部分で、この辺も現在に至るRPG全体の流れに即したものとなっています。

あと魔法の覚え方に特徴があり、レベルが上がっただけでは覚えることが出来ません。
錬金術ギルドという施設があり、ダンジョン内で手に入る材料を合成し、魔法石というものを作り、それを使用することによって、魔法を覚えることが出来るというシステムになっています。
材料の違いによって、いろんな種類の魔法石を作ることが可能で、魔法石の違いによって覚える魔法が違ってきます。
その為、レベルの高い魔法を覚えるのが、かなり難しくなっています。

発売直後に買っているので、クリアした事はあるんですが、もう忘れているので最初からやり直す事にしました。
キャラメイクで、ボーナスポイントが予想以上に高かったので、主人公は最初からモンクにしてプレイしています。

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ロロナのアトリエ

6月発売の「ロロナのアトリエ」の予約が、ガストショップで開始されました。

「ヴィオラートのアトリエ」に近い感じになるという事で、ザールブルグやグラムナートの頃のアトリエが好きだった人から、大変期待されていますね。
そういった初期のアトリエシリーズ・ファンだけでなく、RPGファン全体の期待も高いようです。

PS3が発売されてから、かなり時間がたっていますが、今迄なかなかハードを買おうという気になるソフトが出てきませんでした。
これは自分だけの事というより、日本のゲームファンの多くが感じていた事のようです。
この事は、ゲームファンが集まるような掲示板で、多くの人が指摘している事です。

日本のゲームファンは、世界全体から見るとゲームの好みが少し特殊で、世界全体で考えた時、売り上げが伸びるゲームが、日本での売り上げに結びつかないケースが多いようです。
PS3やXbox360のゲーム開発は、かなり資金が必要で、一つの国だけで売れるというレベルでは元が取れない場合が多いようです。
それで国内向けのソフト開発が進まず、結果的にジャンルが偏るため、国内でのハード・ソフト両方の売り上げが伸びないという状態が続いていました。
その状態が、やっと解消されてきたという感じです。

「ロロナのアトリエ」の発売で、やっとPS3を買う気になりました。

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