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2007年6月

マナケミアⅣ

噂には効果があるということに、今頃になって気がつきました(笑)。
もっと早く知っていたら、戦闘が楽になっていたのに・・・・。

という事で、噂をコンプリートするために、お金を稼いでいます。
当然、価格の高い噂ほど効果が大きいので、今流している噂は高いものに設定しています。
ただ、噂によっては戦闘に関係ないものもあるので、使い方に工夫は必要ですね。

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マナケミアⅢ

2年生になりました。
アンナが加わって戦力アップしたんですが、行ける所も増えたので、苦戦が続いています。
でも、自由度が高いし、やり込める要素が多いので、楽しんでいます。

錬金術でアイテムを作ることが強さに直結しているので、アイテム作りに力が入ります。
作れるものも多いし、同じものでも付ける効果によって、かなり性格が変わるので、色々と試行錯誤しています。
同じ週に色々な事ができるので、時間の進行もある程度コントロール出来るのがありがたいですね。

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マナケミアⅡ

マナケミアにおける錬金術は、アリストテレスの物質感が基本になっているようです。
ギリシャの自然科学というと、地・水・火・風が基本といわれていますが、アリストテレスの場合、冷・乾で「地」、
冷・湿で「水」、湿・熱で「風」、熱・乾で「火」と、熱・冷と乾・湿から地・水・火・風が生まれるという考え方なんですね。
それを仲介するのがエーテルの役目で、この辺の思想がマナケミアには反映されています。

ゲームを進めていくと、この辺の事が少し説明されていて、錬金術の思想背景に奥行きを与えています。
舞台が学園という事で、錬金術の概念に関しても、踏み込んだ内容となっています。

新しい要素も加わっており、ゲームとしての出来も良いように感じます。
やり込み要素もあり、長く遊べそうです。

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マナケミア

ゲームは昨日届いてたんですが、想定外の出来事があって、今日プレイを始めました。
A9となっていたので、こちらが正統なシリーズという扱いですね。
まだ、第1話が終わったばかりなんですが、学園ものらしさが出ていて、新しい事をやろうとしている、その気持ちが伝わってくる作りになっています。

最近の簡単にレベルアップするゲームに慣れている人は、なかなかレベルアップしないように感じるかもしれませんね。
まあ、私にとってアトリエシリーズは、調合メインだから、アイテム採取に問題が無ければ、戦闘レベルの上がりにくさは気になりません。

まだ始めたばかりですが、かなり楽しめそうな気がしています。

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マイナーチェンジ

PCのモニターを液晶の19インチに変えました。
また、キーボードも新しいものを購入しました。

モニターは発色が、以前使っていたものと、かなり違っていたので、調整しなおしました。
以前のものより明るいんですが、コントラストが弱く、鮮やかさも低いため、無調整だと平面的な印象でした。
モニター側の調整だけでは、綺麗な色にならなかったので、グラフィックカード側も調整しなければなりませんでした。

キーボードの方は、以前のキーボードよりノートPCよりになった印象です。
そのため、かなり違和感があります。
慣れてくれば問題ないと思いますが、慣れるまでは苦労しそうです。
入力部分は指の感触の問題なので、ちょっとした変化でも、違いを感じやすいですね。

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リーズのアトリエ・其の三

マナケミアの発売が約一週間後に迫りました。
という事で、リーズのアトリエも追い込みに入っています。

過去のアトリエシリーズでは、大量のアイテムを一気に作ったほうが、錬金術レベルは上がったんですが、リーズの場合はこまめに回数をこなした方が上がるんですね。
最近まで気が付きませんでした。
アトリエシリーズをやり込んだ人の方が、嵌まり易い落とし穴ですね(笑)。
おかげでトゥルーエンドをまだ見ておりません。
マナケミア発売までには観たいものです。

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