The Lost Child

ウィザードリィの様な3DダンジョンタイプのRPGです。
各マップのギミックが、かなり凝った作りになっているので、ダンジョン攻略が楽しいですね。

主人公とパートナーのルアが固定メンバーで、残り3体はガンゴールを使って捕獲した、悪魔、堕天使、天使から、好きなメンバーを選んで、戦闘に参加させます。
最初に捕獲出来るのは悪魔だけで、その後ガンゴールのリミッターを解除する事で、堕天使、天使の順番で捕獲できるようになります。

悪魔、堕天使、天使は、戦闘ではレベルアップしません。
戦闘で勝利するとカルマを獲得出来るんですが、このカルマを好きな悪魔、堕天使、天使に割り振って、レベルアップさせていきます。
育てたいキャラに自由に割り振れるので、使い勝手の良いキャラに優先で割り振れば良いと思います。

後、属性によって相性があるので、属性の事も考えて育てた方が良さそうですね。
属性の相性は、水>火>木>風>雷>水となっているので水には雷で、火には水で攻めると有利になります。
ボスと戦う時は、この辺の事も考えてパーティを組んだ方が有利です。

一応ストーリーはクリアしたんですが、ルルイエロードというストーリークリアには直接関係しないダンジョンがあり、現在ここを攻略中です。

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King of Ardania

かなり古い、PCのRTSゲームです。
Windows10では動かないんですが、VirtualBoxという、仮想PCをWindows10上にエミュレート出来るソフトを使って、XPをインストールし、その上でゲームを起動させました。
他にもWindows10では動かないソフトを幾つもインストールしたんですが、一番遊んでいるのがKing of Ardaniaです。

XPまでのWindowsは、インストールする時にフロッピーディスクが必要だったんですが、VirtualBoxにインストールする場合、フロッピーディスクは必要ありませんでした。
VirtualBox自体に、フロッピーディスク内にあったソフトの機能が、内包されているようです。
まあ、そうでないと今のフロッピーディスクが使えないPCでは、XPまでのWindowsをエミュレート出来ないですしね。

King of Ardaniaには、幾つものシナリオが含まれていて、ソロプレイでは、それを一つ一つクリアしていく感じになります。
初級、中級、上級と、大雑把に3つのレベルが設定されていますが、初級はともかく、中級と上級には中級にしては難しいとか、上級にしては簡単とか、必ずしも難しさがレベルにマッチしていないケースがあります。
初級全体が、チュートリアルという印象ですね。

以前やった時に、すべてクリアした覚えがあるんですが、もう忘れているので、改めて全部クリアしてみたいと思っています。

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ポータルナイツ

サンドボックスのゲームに、ARPGの要素を付け加えたゲームです。

戦闘のバランスはきつめなので、下手な事をすると簡単に死にます。
戦う時は1対1になるべく持ち込んで、一体ずつ確実に倒していくようにしないと、かなり苦しくなります。
特に、装備のレベルが低い序盤は、モンスターが集まっている所に、不用意に突っ込んでいくのは論外です。
攻撃すると、攻撃されたモンスターは向かってくるので、一体ずつ集団から引き離し、各個撃破していくのが良いと思います。

キャラクターは、戦士、弓使い、魔法使いの中から選べ、キャラメイクで外見を自分の好みに調整できます。
使い続けるキャラクターですから、愛着の持てるキャラクターにしたいですよね。

序盤で使い易いのは、断然弓使いですね。
戦士は、どうしても相手に接近してしまうので、集団になっているモンスターには、袋叩き似合いやすい印象です。
魔法使いは遠距離攻撃なんですが、レベルが低いと攻撃のダメージか低いですし、何といっても打たれ弱いので、相手の攻撃で簡単に倒されます。
遠距離攻撃が出来、耐久力もそれなりにある、弓使いが一番楽だと感じました。

キャラクターは5人、ワールドは3つまで保存できるので、戦士、弓使い、魔法使いを一体ずつ作り、ワールトもそれぞれ用に3つ作り、現在並行してゲームを進めています。

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GOD WARS

日本古代の、神話や昔話を題材としたSRPGです。
取り敢えずエンディングを観て、外伝1と2もクリアしました。
ただ、トロフィーの達成率が28%なので、やり残している事が多そうです。

一番特徴的なのが穢れシステムで、攻撃したり回復スキルを使ったりすると、これがどんどん溜まっていきます。
穢れが溜まると、相手からの攻撃確率が高くなるので、穢れのコントールが戦う上では重要です。
相手のターゲット選びにはランダムな部分もあるので、確実にコントロール出来る訳ではありませんが、上手くコントロールすると確実に戦闘が楽になります。
穢れを減らせるスキルも用意されているので、これを上手く使いこなすのが良いようです。

特に回復スキルでも穢れが溜まるのがポイントで、油断すると回復担当のキャラが集中攻撃される危険性が高くなります。
回復担当のキャラを守る事が、すごく重要になってきます。
まあ、各キャラには、主と従の職業とキャラ固有の職業、合計3つの職業を持たせる事が可能なので、攻撃キャラにも回復職業を従で設定して、全員回復可能にしておけば、かなり楽になります。

最も、敵の方も、こちらと同じ職業を持っているので、敵の編成に回復キャラが多いと、そのステージ攻略には時間が掛かりがちになります。
回復キャラを優先で倒さないと、かなり苦労することになります。

とにかくトロフィーの達成率が低いので、これを何とかしたいなぁと思っています。

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Winning Post 8 2017 そのⅡ

ようやくエンディングを観る事が出来ました。
見たエンディングは2で、最優秀生産者と最優秀馬主を同時に受賞するというものでした。
7までにあった国内G1全制覇用のエンディングは、用意されていないようです。
2ということは、他にもエンディングがあるという事ですから、8のエンディングは今までより達成が難しいという事が分かりました。

ヨーロッパとアメリカに牧場を作る事も出来るんですが、めんどくさいので作っていません。
海外牧場設立のイベントは、何度でも起きるので、作りたくなったらその時作ればいいですしね。
一度他のセーブデータで作ったことがあるんですが、ひたすらめんどくさいだけだし、維持費が跳ね上がってしまい、常に強い馬がいないと所持金が厳しくなるだけです。
相当資金が無いと安心して作れないですね。

今現在は、クラブの方に力を入れています。
ようやく軌道に乗ってきたかなという所まで来ています。
知人の入会者は、現在二人だけ。
クラブの評価がもっと上がれは、もっと増えていくみたいなので、ここを埋めていきたいなと考えています。

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Winning Post 8 2017

競走馬シミュレーションゲームの最新作です。
3月発売なので、発売されてから少したってから購入した感じです。
このシリーズは、8になってから初めての購入です。
6や7もそうですが、年号を変えて毎年のように発売されるので、毎回買う気にはならないんですが、今回はG1も2つ増えていますし、前買ってから間が空いたので購入する気になりました。

印象としては無駄なイベントが随分増えたなぁ、というものでした。
特に子供関係のイベントは、このゲームにこんなイベント必要ないだろうと感じるものが多数ある上、繰り返しのイベントも多いので、かなり閉口しました。
ゲームの売りに新要素追加というのは必要なんだろうなとは思うものの、元からイベントが多かったのに、さらに増やされたら、プレイヤーとしてはめんどくさいだけですね。
そろそろイベント関係は整理して、不必要なものはバッサリ切ってしまう必要もあるんじゃないかと思います。

ゲームの本来の部分というか、本当にやりたい部分は、十分楽しめています。
特にレースシーンは7までに比べると改善されています。
レースシーン3Dになって以降のWinning Postはレースシーンにかなり問題がありました。
前の馬を交わそうともせず、真っ直ぐ突っ込んで行って、そのまま敗戦。
そういったシーンが頻繁に起きたんですが、今回はかなり減った感じです。
全くないという訳ではありませんが、差し追い込みでも、なんとかなるレベルにはなりました。
少なくとも、それが原因でゲーム続ける気がなくなるレベルからは改善されたという感じです。

まだ中央のG1全制覇にも届いていないので、取り敢えずそれを目指してゲームを勧めようと思っています。

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ドラゴンクエストビルダーズ

ブロックを組み合わせて色々なものを作っていく、マインクラフトのドラクエ版といった感じのゲームです。
竜王討伐を目指す「ストーリーモード」と、自由にモノ作りを楽しむ「フリービルドモード」の2つがあり、「ストーリーモード」は4章で構成されています。
それぞれの章は独立しており、次の章に進むと一からやり直しとなります。
各章毎に、かなりはっきりした特徴があるので、次の章に進んだ場合、その省に合わせたやり方を見つけながら進めなければなりません。
結構工夫が必要なので、やり応えがあります。

各章の最後にボス戦があるんですが、手順を踏まなければならないので、ボス戦に関しては、かなりめんどくさく感じました。
一番融通が利いたのは最終章のボスなので、ラスボスが一番戦いやすかったですね。
まあ、そうは言ってもラスボスは強いので、戦いが楽だったという訳ではありませんが。
一発で勝てたので、強すぎるとは感じませんでした。

楽しいのは物作りの方なので、色々な建物を作っていくのは面白いですね。
エンディングは観たので、今度はのんびり「フリービルドモード」をやってみたいと思っています。

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Dungeons 2

PS4でDL販売しているRTSゲームです。
ゲームの説明を読んだとき、昔やったPCゲーム「ダンジョンキーパー」に似ているなと思ったんですが、その「ダンジョンキーパー」をオマージュしたゲームのようです。
ダンジョンの運営は「ダンジョンキーパー」に似ているんですが、このゲームの場合、自分の方から敵の領地に攻めていける点が違います。

キャンペーンシナリオは、一応クリアしました。
このキャンペーンでは、一部2つ目の勢力のユニットを使えるんですが、この2つの勢力では、ユニットも違いますし、配置できる部屋も違ってくるので、2種類のゲームを遊んでいるような感じを受けます。

その事がより強く感じられるのはシングルのシナリオで、ここだと自分で片方を選ぶ事が出来ます。
だから、しっかり2つの勢力の違いを確認したい場合は、シングルシナリオをプレイした方がよく分かります。
特にキャンペーンシナリオでは、ちょっとしかプレイ出来ないデモン側は、シングルでプレイした方が把握しやすいですね。
デモン側は、キャンペーンシナリオがチュートリアルと考えた方が良さそうです。

シングルのシナリオは多数用意されているので、2つの勢力を交互に使いながら、ゲームを進めてみようと思っています。

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Rhapsodia

PS2で発売された、かなり古いSRPGです。
幻想水滸伝Ⅳのデータを読み込めるみたいなんですが、幻想水滸伝Ⅳは持っていないので、普通に始めました。
買った後、少しやっただけで、ずっとほったらかしにしていたんですが、なんとなくやってみたくなりプレイ再開という感じです。

取り敢えず1周目はクリア。
クリアデータを読み込む事で2周目がプレイできます。
引き継げるのは、所持金と装備、所持アイテムです。
レベルは最初からになります。
また武器の方は、持っている武器を強化して行くという形なんですが、これも最初の状態に戻されます。
防具が強力なので、2周目はかなり楽ですね。

ストーリー自体は同じですが、1周目で仲間にできなかったキャラクターや、手に入れる事が出来なかったアイテムを集めているという感じでゲームを進めています。
無理に行く必要のないダンジョンもクリアしていないので、こちらもクリアしておきたいですね。
ここでしか手に入らないアイテムもあるようですし。

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フィリスのアトリエ・そのⅡ

キャラエンドを全部見終わっていますが、ゲームを続けています。
行ける所も一通り回っていますが、まだ戦った事の無いモンスターが残っているようです。
モンスターもコンプリートしたいですね。

戦った事のあるモンスターの中で、一体だけ勝てていないモンスターがいます。
戦ってみた印象としては、単純にレベルが足りなかったという感じです。
まだレベルマックスまで育てていない状態なので、この後レベルマックスを目指したいと考えています。

まだ作った事が無いアイテムもあるので、やり残している事が幾つもあるという事ですね。
アイテム作成は、閃きでヒントを思いつき、そこからヒントに出てくる事を行うという流れなので、まずヒントを思いつかないと、手掛かりが全くない感じになります。
この点が、アイテム作りを難しくしている原因ですね。

とにかく色々試してみて、アイテムもコンプリートしたいと思っています。

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