GOD WARS

日本古代の、神話や昔話を題材としたSRPGです。
取り敢えずエンディングを観て、外伝1と2もクリアしました。
ただ、トロフィーの達成率が28%なので、やり残している事が多そうです。

一番特徴的なのが穢れシステムで、攻撃したり回復スキルを使ったりすると、これがどんどん溜まっていきます。
穢れが溜まると、相手からの攻撃確率が高くなるので、穢れのコントールが戦う上では重要です。
相手のターゲット選びにはランダムな部分もあるので、確実にコントロール出来る訳ではありませんが、上手くコントロールすると確実に戦闘が楽になります。
穢れを減らせるスキルも用意されているので、これを上手く使いこなすのが良いようです。

特に回復スキルでも穢れが溜まるのがポイントで、油断すると回復担当のキャラが集中攻撃される危険性が高くなります。
回復担当のキャラを守る事が、すごく重要になってきます。
まあ、各キャラには、主と従の職業とキャラ固有の職業、合計3つの職業を持たせる事が可能なので、攻撃キャラにも回復職業を従で設定して、全員回復可能にしておけば、かなり楽になります。

最も、敵の方も、こちらと同じ職業を持っているので、敵の編成に回復キャラが多いと、そのステージ攻略には時間が掛かりがちになります。
回復キャラを優先で倒さないと、かなり苦労することになります。

とにかくトロフィーの達成率が低いので、これを何とかしたいなぁと思っています。

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Winning Post 8 2017 そのⅡ

ようやくエンディングを観る事が出来ました。
見たエンディングは2で、最優秀生産者と最優秀馬主を同時に受賞するというものでした。
7までにあった国内G1全制覇用のエンディングは、用意されていないようです。
2ということは、他にもエンディングがあるという事ですから、8のエンディングは今までより達成が難しいという事が分かりました。

ヨーロッパとアメリカに牧場を作る事も出来るんですが、めんどくさいので作っていません。
海外牧場設立のイベントは、何度でも起きるので、作りたくなったらその時作ればいいですしね。
一度他のセーブデータで作ったことがあるんですが、ひたすらめんどくさいだけだし、維持費が跳ね上がってしまい、常に強い馬がいないと所持金が厳しくなるだけです。
相当資金が無いと安心して作れないですね。

今現在は、クラブの方に力を入れています。
ようやく軌道に乗ってきたかなという所まで来ています。
知人の入会者は、現在二人だけ。
クラブの評価がもっと上がれは、もっと増えていくみたいなので、ここを埋めていきたいなと考えています。

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Winning Post 8 2017

競走馬シミュレーションゲームの最新作です。
3月発売なので、発売されてから少したってから購入した感じです。
このシリーズは、8になってから初めての購入です。
6や7もそうですが、年号を変えて毎年のように発売されるので、毎回買う気にはならないんですが、今回はG1も2つ増えていますし、前買ってから間が空いたので購入する気になりました。

印象としては無駄なイベントが随分増えたなぁ、というものでした。
特に子供関係のイベントは、このゲームにこんなイベント必要ないだろうと感じるものが多数ある上、繰り返しのイベントも多いので、かなり閉口しました。
ゲームの売りに新要素追加というのは必要なんだろうなとは思うものの、元からイベントが多かったのに、さらに増やされたら、プレイヤーとしてはめんどくさいだけですね。
そろそろイベント関係は整理して、不必要なものはバッサリ切ってしまう必要もあるんじゃないかと思います。

ゲームの本来の部分というか、本当にやりたい部分は、十分楽しめています。
特にレースシーンは7までに比べると改善されています。
レースシーン3Dになって以降のWinning Postはレースシーンにかなり問題がありました。
前の馬を交わそうともせず、真っ直ぐ突っ込んで行って、そのまま敗戦。
そういったシーンが頻繁に起きたんですが、今回はかなり減った感じです。
全くないという訳ではありませんが、差し追い込みでも、なんとかなるレベルにはなりました。
少なくとも、それが原因でゲーム続ける気がなくなるレベルからは改善されたという感じです。

まだ中央のG1全制覇にも届いていないので、取り敢えずそれを目指してゲームを勧めようと思っています。

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ドラゴンクエストビルダーズ

ブロックを組み合わせて色々なものを作っていく、マインクラフトのドラクエ版といった感じのゲームです。
竜王討伐を目指す「ストーリーモード」と、自由にモノ作りを楽しむ「フリービルドモード」の2つがあり、「ストーリーモード」は4章で構成されています。
それぞれの章は独立しており、次の章に進むと一からやり直しとなります。
各章毎に、かなりはっきりした特徴があるので、次の章に進んだ場合、その省に合わせたやり方を見つけながら進めなければなりません。
結構工夫が必要なので、やり応えがあります。

各章の最後にボス戦があるんですが、手順を踏まなければならないので、ボス戦に関しては、かなりめんどくさく感じました。
一番融通が利いたのは最終章のボスなので、ラスボスが一番戦いやすかったですね。
まあ、そうは言ってもラスボスは強いので、戦いが楽だったという訳ではありませんが。
一発で勝てたので、強すぎるとは感じませんでした。

楽しいのは物作りの方なので、色々な建物を作っていくのは面白いですね。
エンディングは観たので、今度はのんびり「フリービルドモード」をやってみたいと思っています。

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Dungeons 2

PS4でDL販売しているRTSゲームです。
ゲームの説明を読んだとき、昔やったPCゲーム「ダンジョンキーパー」に似ているなと思ったんですが、その「ダンジョンキーパー」をオマージュしたゲームのようです。
ダンジョンの運営は「ダンジョンキーパー」に似ているんですが、このゲームの場合、自分の方から敵の領地に攻めていける点が違います。

キャンペーンシナリオは、一応クリアしました。
このキャンペーンでは、一部2つ目の勢力のユニットを使えるんですが、この2つの勢力では、ユニットも違いますし、配置できる部屋も違ってくるので、2種類のゲームを遊んでいるような感じを受けます。

その事がより強く感じられるのはシングルのシナリオで、ここだと自分で片方を選ぶ事が出来ます。
だから、しっかり2つの勢力の違いを確認したい場合は、シングルシナリオをプレイした方がよく分かります。
特にキャンペーンシナリオでは、ちょっとしかプレイ出来ないデモン側は、シングルでプレイした方が把握しやすいですね。
デモン側は、キャンペーンシナリオがチュートリアルと考えた方が良さそうです。

シングルのシナリオは多数用意されているので、2つの勢力を交互に使いながら、ゲームを進めてみようと思っています。

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Rhapsodia

PS2で発売された、かなり古いSRPGです。
幻想水滸伝Ⅳのデータを読み込めるみたいなんですが、幻想水滸伝Ⅳは持っていないので、普通に始めました。
買った後、少しやっただけで、ずっとほったらかしにしていたんですが、なんとなくやってみたくなりプレイ再開という感じです。

取り敢えず1周目はクリア。
クリアデータを読み込む事で2周目がプレイできます。
引き継げるのは、所持金と装備、所持アイテムです。
レベルは最初からになります。
また武器の方は、持っている武器を強化して行くという形なんですが、これも最初の状態に戻されます。
防具が強力なので、2周目はかなり楽ですね。

ストーリー自体は同じですが、1周目で仲間にできなかったキャラクターや、手に入れる事が出来なかったアイテムを集めているという感じでゲームを進めています。
無理に行く必要のないダンジョンもクリアしていないので、こちらもクリアしておきたいですね。
ここでしか手に入らないアイテムもあるようですし。

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フィリスのアトリエ・そのⅡ

キャラエンドを全部見終わっていますが、ゲームを続けています。
行ける所も一通り回っていますが、まだ戦った事の無いモンスターが残っているようです。
モンスターもコンプリートしたいですね。

戦った事のあるモンスターの中で、一体だけ勝てていないモンスターがいます。
戦ってみた印象としては、単純にレベルが足りなかったという感じです。
まだレベルマックスまで育てていない状態なので、この後レベルマックスを目指したいと考えています。

まだ作った事が無いアイテムもあるので、やり残している事が幾つもあるという事ですね。
アイテム作成は、閃きでヒントを思いつき、そこからヒントに出てくる事を行うという流れなので、まずヒントを思いつかないと、手掛かりが全くない感じになります。
この点が、アイテム作りを難しくしている原因ですね。

とにかく色々試してみて、アイテムもコンプリートしたいと思っています。

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フィリスのアトリエ

アトリエシリーズの最新作が出たので、早速プレイ中です。

最初に1か月、その後1年と、序盤は期間に制限があるので、どの程度無駄にうろつき回っていいのか分かり難いんですが、実際にやってみると結構余裕がありました。
今迄のアトリエシリーズと違って、広いマップが直接つながっているので、この方向で良いのか分かりずらいんですよね。
まあ、全体マップを確認すると、大体の方向は分かるんですが、どこに次のマップにつながるポイントがあるのか分からないので、結構うろうろしてしまいました。

この期間制限のある時期を過ぎると、落ち着いてゲームを続ける事が出来ます。

色々なイベントが並列で進行するので、どれを優先するかはプレイヤーの自由です。
シナリオを追っかけるだけの一本道のゲームに慣れている人には、次に何をやっていいか分かり難いかもしれませんが、これぐらい自由なゲームの方が、個人的には好きです。
やっぱり、自分で自由に選択できるゲームは良いですね。

まだまだ前半という感じなので、これから色々試していきながら、ゲームを進めて行きたいと思っています。
今回はキャラエンドが復活しているみたいなので、周回プレイもやりたいですね。

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デモンゲイズ2

2となっているように、続編のダンジョンRPGです。
1と直接つながっている訳ではなく、独立して楽しめるゲームになっています。
システム的には前作と同じなので、前作を遊んだ人はすんなり入れると思います。

現在、水中の魔法を使えないエリアを攻略中。
魔法は使えませんが、持っているスキルは使えるので、1列あるいは2列まとめて攻撃出来るスキルを多用しています。
他の魔法を使えるエリアだと、相手もいやらしい魔法を使ってくるので、ここの方が戦いやすい気がします。
まあ、パワーゲームになるので、力押しできるだけの攻撃力と、相手の攻撃を受けきれるだけの防御力は必要になってくるので、現在装備の強化に力を入れています。

前作になかった要素としては、デモンと合体するデモンクロスというシステムがあります。
パーティに参加しているデモン1体と合体するんですが、戦闘するのはその1体だけになります。
その分強力なんですが、スターゲージを消費するので、使いどころには工夫が必要です。
切り札として、とどめを刺す時に使うのが良さそうです。

まだエンディングには辿り着いていないので、これからじっくり攻略していくつもりです。

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グランキングダム

PSPのゲームに「グランナイツヒストリー」というゲームがあったんですが、それのパワーアップ版という感じのゲームです。
ソロで行うクエストと、ネットに接続して行う戦争が二本の柱となっていて、それで自分の傭兵団を強くしていくという感じです。

戦争の方は、自分で操作する戦闘と、派遣して自動で戦う部隊派遣の二種類があります。
戦闘はやっていないんですが、部隊派遣は毎回行っていて、契約している国との関係強化目指している所です。

クエストの方はメインシナリオに関係していて、エンディングを観ようと思ったら、こちらを進めていかなければなりません。
傭兵団のエンディングを観ると、新たに4つの国のクエストが発生し、そちらの方にもエンディングが用意されています。
戦争に参加しても経験値は稼げますが、経験値を稼ぎやすいのはクエストの方になります。

特徴的なのは戦闘システムで、コマンド入力の戦闘なんですが、ポジション取りが重要になる戦闘システムになっています。
戦闘におけるダメージが、敵味方関係なく発生する形なので、距離を見計らって攻撃しないと、味方を誤射したり見方を巻き込んだ攻撃になるので、かなり用心深く戦う必要があります。
特に魔法や遠距離攻撃の武器は、攻撃範囲が広いので、味方を巻き込みやすくなっています。

かなり個性的なゲームなので好き嫌い分かれそうですが、個人的には気に入っています。

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