Frontier Gate・そのⅡ

多分ラスボスではないかと思われるモンスターに挑んで、負けてしまいました。
最初の戦闘には勝てたんですが、覚醒した状態になった後の戦闘では勝てませんでした。
途中までは、それなりに戦えていたんですが、HPが完全な状態で、相手の連続攻撃を受けて全滅したので、少しレベルが足りなかった感じですね。
全く通用しない感じではなかったので、少し力不足という程度の差だと思います。

キャラクターイベントは、2人ほど最終段階まで進めました。
全員のキャライベントを全てクリアしようと思ったら、相当時間がかかりそうです。

コシップクエストは、経験値稼ぎしやすいものの、相手も強いので、結構苦労する感じです。
しかも、モンスターによって、かなり実力差があるので、戦ってみたら勝てなかったという事も、ちょくちょくあります。
これは一般のクエストにも言える事で、一応、初級、中級、上級と分けられていて、その中でも★の数で難易度を表示してあるんですが、それでも予想外に差があって苦労する事があります。
逆に参考にしている難易度表示の割に楽なケースもあり、必ずしも表示と一致していない感じがします。
どうも、出てくる雑魚モンスターのレベルを、基準にしているという感じなので、その辺が影響しているという感じです。

じっくり遊べるゲームという感じなので、先を急がず進めて行きたいと思っています。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

Frontier Gate

PSPで発売されたRPGです。
パーティの編成は2人で、単独で冒険に向かう事は出来ないシステムになっています。
ネットに接続している状態だと、マルチプレイが可能で、これだと多人数でのプレイも可能です。

一緒に冒険に向かえるパートナーは一人ですが、パーティを組むことが可能なキャラは15人用意されているようです。
現在10人まで見つけたので、後5人、発見していないキャラが居るようです。
もし隠しキャラが存在しているようなら、もっと多く居るのかもしれません。
DLCに新規キャラとかが追加されると、更に増えるという可能性もありますね。

ストーリーは、キャラ毎に独立しているようなので、一人のキャラに絞って進めて行った方が、エンディングを観るのは早そうです。
反対に、全部のキャラを育てようとすると、相当時間がかかりそうです。

現在、どのキャラも平均的に進めているので、まだ半分も進んでいないという感じです。
全部のキャラを登場させた後は、気に入ったキャラを選んで、話を進めようと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

不思議の国の冒険酒場ポータブル・そのⅢ

現在、レシピのコンプリートを目指して、ゲームを進めています。
98%を超えたので、後もう少しという感じです。
どの材料を使うのか分からなかったレシピも、ネットで調べたり、片っ端から試してみたりして、ほぼ材料を特定できました。

何処で採れるか分からなかった「皇帝ガニ」も、手に入れられる場所が分かりました。
ゲームクリア前の段階で手に入る場所は、「漁り火島」の一番奥の釣り場、出口のすぐ近くにある釣り場でした。
「皇帝ガニ」が釣れる確率は、ゲームの進行具合で変化するのではないかという印象を持っています。
プラチナリーグに上がった後、釣れる確率が上がったという感じです。
それまでは、釣り餌を使い尽くすまで粘っても、せいぜい3~4匹という感じだったのが、プラチナリーグやマスターリーグのあたりだと、倍以上釣れるという印象があります。

ただ、それでもゲームクリア後に行ける、「くじら場」はもっと釣れる上に、他の魚がかかった場合でも、「プラチナマグロ」と「サメ」ですから、貴重な食材を手に入れる場合、非常に効率がいいですね。
おまけにモンスターが釣れたた場合でも、そのモンスターはドラゴン系ですから、ドロップ品が、「ドラゴンミート」「ドラゴンエッグ」「ドラゴンタン」ですから、貴重な食材の宝庫という感じになっています。

レシピだけでなく、アイテムもコンプリート出来そうなので、このままゲームを進めていきたいと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

不思議の国の冒険酒場ポータブル・そのⅡ

エンディングを観る所までゲームを進めましたが、クリアデータを読みこませれば、そのままその先を進められるようです。
エンディングの所で、謎の人物も登場しますし、何かストーリーも先がある感じですね。

他にも、序盤から気になっていた、石版で塞がれいてる所の先も気になります。
どうすれば石版を撤去出来るのか、未だに掴めていません。

食材では皇帝ガニが、まだ見つかっていません。
これを使って作れる料理のレシピはあるんですが、皇帝ガニを見つけていないので、作る事が出来ないままになっています。
クリアはしたものの、やり残している事が幾つもあるので、まだすっきりしていないという感じです。

とりあえず、エンディングに出てきた謎の登場人物が、どういったキャラなのか、そこから解決していきたいと考えています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

不思議の国の冒険酒場ポータブル

不思議の国の冒険酒場ポータブルは、PSPのダウンロード専用RPGです。

グラフィックはスーファミ時代のRPGみたいで、PSPのRPGとしては物足りない感じですが、その分ファイルサイズが小さいので、ダウンロードにあまり時間がかかりませんでした。
ディスクではないので読み込み待ちもなく、快適にプレイ出来るゲームですね。

このゲームの特徴は、何といっても料理を食べる事でレベルアップしていく、レベルアップシステムにあります。
料理には満腹度と経験値が設定されていて、これにより一日に食べられる量と経験値が決まっていきます。
満腹度は翌日になると0に戻るので、翌日には、また満腹になるまで食べられます。
ポイントは、満腹度と経験値が料理によって別々で、比例していない点にあります。
だから、効率よくレベルアップして行こうとすると、満腹度のアップが低く、経験値を高く設定されている料理を食べさせれば良いという事になります。

また、お金を稼ぐ方法も、酒場に料理を出す事で稼ぐというシステムなので、酒場に出すものとキャラのレベルアップ用のものを、上手く使い分ける必要があります。
どちらにしろ、作る料理が一番重要という事ですね。

作れる料理が豊富なので、料理のコンプリートには、かなり時間が掛かりそうな感じです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Magic World Begins

久しぶりにMMORPGをやっています。

Magic World Beginsは、ヒューマン、エルフ、ダークエルフ、パンダの4種類から、PCの種族を選べるんですが、種族と選べる職業に関連性があります。
具体的には、ヒューマン(ウォリアー、マジシャン)、エルフ(アーチャー)、ダークエルフ(シャーマン)、パンダ(格闘家)となっています。
格闘家を選びたかったんですが、パンダ以外の種族を使いたかったので、結局ウォリアーにしました。
どの種族でも、自由に職業を選べた方が、個人的には良いと思います。
だから、この点には不満が残ります。

また、レベルが15になるとクラスチェンジ出来ます。
ウォリアーの場合、狂戦士と騎士になれますが、狂戦士の方を選びました。
特徴としては、狂戦士が攻撃重視、騎士が防御重視という設定になっているようです。
レベル15でのクラスチェンジは第一段階で、レベル30での第二段階も存在するようです。

ここまでプレイした印象ですが、オーソドックスなMMORPGという印象を受けました。
絵は3Dタイプなので、それなりのPCスペックは必要なようです。
そうは言っても、推奨環境でもIntel Core 2 Duo(2GHz)なので、ハイスペックという程ではありません。

まだ出来る事が限られているので、もう少しレベルを上げないと世界が広がって行きませんが、結構楽しくプレイしています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Rogue Galaxy

2005年に出た、PS2のRPGです。
ほとんど、捨て値という感じの値段で売られていたので、何となく買ってしまいました。
何故このような値段になっていたのか判りませんが、ゲームの出来自体は、売っていた値段ほど低くはありません。

ただ、SF小説を数多く読み、天文学にも多少の知識がある人間からみると、舞台設定は酷いものでした。
Galaxyと言いながら、「銀河」の広がりは感じられませんし、銀河や惑星、星雲などに関する知識が極めて低いのは一目瞭然で、ちゃんとした知識があれば使えるアイテムが幾つもあるのに、そういったものが全く使われていないのはダメ過ぎる気がします。

銀河の中心にあると言われている、超巨大ブラックホール、1995年に発見されたホットジュピター、その後次々と発見された太陽系外の惑星、その一つのタイプであるエキセントリックプラネット等、使えそうに思える魅力的な天体を、使おうともしていないんですから、もったいない話です。
SF(サイエンス・フィクション)ではなく、SF(スペース・ファンタジー)と解釈しても、非常に物足りない背景世界になっています。
2005年なら、太陽系外の惑星なんて、100以上見つかっているのに、スペースオペラ全盛の時代の銀河に関する知識と比較しても貧弱なのは、情けなさ過ぎ。
少なくとも、センスオブワンダーは、全く無いですね。

まあ、SFファンとしては山のように不満もありますが、RPGゲームとしては十分楽しめます。
ハンターランキングを上げるために、必要以上に戦うため、ゲームを先に進めるだけなら、ここまでレベルを上げなくてもいいというレベルまで、ついつい上げてしまいます。

現在、主人公のレベルが48なんですが、ゲームとしては中盤あたりなんではないかと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Poison Pink・そのⅡ

隠れ主人公を含め、4人の主人公全員、1週目を終わらせました。
隠れ主人公のロンデミオンは、ロンデミオンエンドと出たので、このルートはトゥルーエンドを観たようです。
ただ、終わり方をみると、本当にトゥルーエンドなんだろうか?と疑問に思うようなエンディングだったので、イマイチすっきりしません。
本当のトゥルーエンドは、他に用意されているのかもしれません。

テージのストーリーは、2週目も終わったんですが、2週目もノーマルエンドでした。
このルートが一番トゥルーエンドを観るのが難しそうです。
主人公によって、トゥルーエンドを観るための条件に、かなり難易度の差があるという感じです。

戦闘における難易度となると別で、これはロンデミオンが一番楽で、その次がテージだと感じました。

モンスターを捕獲するためには、オーバーキル状態にし、HP0からの+ダメージの量で決まるんですが、1週目では中盤あたりからダメージ量が足りなくて、捕獲しにくくなります。
主要メンバーは、2週目以降にレベルや装備が継承されるので、2週目以降にならないと捕獲しにくいモンスターが結構多くいます。
特に各エリアのボスはHPが高い為、1週目での捕獲は、ほぼ不可能という感じです。

現在は、モンスターの捕獲に力を入れてプレイしているという感じです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Poison Pink

PS2のSRPGなんですが、最近手に入れたので、現在プレイ中です。

最初にチュートリア戦闘があって、その後、3人の主人公の中から一人を選び、ゲームを進めて行くという形になっています。
3人の主人公、総てプレイしないと、物語の全体像は掴めないようなので、3人の主人公を並行して進めています。

現在、2人の主人公のエンディングを、観る所まで進めました。
エンディングは、ノーマルエンディングとグッドエンディングと表示されたので、マルチエンディングになっているようです。
また、グッドエンディングを観た後、NPCとして登場したキャラクターが主人公の、4つめのシナリオが現れました。
結果として、主人公は4人になってしまいました。

ここまでプレイした感じだと、1週目でトゥルーエンドを観るのは無理という印象を受けました。
周回プレイが前提のゲームという感じですね。
敵としてモンスターを捕獲して、仲間にしたりスキルを抽出したり、売り払って換金したり出来るんですが、モンスターから抽出するスキルが、一番重要だという気がします。
モンスターを戦闘に参加させるより、普通に仲間を参加させた方が、戦闘は楽だと感じました。

取りあえず一通りエンディングを観て、2週目以降をやらないと、思い通りのプレイは出来ないという感じですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ToHeart2 ダンジョントラベラーズ

「ToHeart2」のキャラクターを使った、キャラクターもののダンジョンRPGです。
元になっている「ToHeart2」シリーズは全くやっていないんですが、ダンジョンRPGとして面白いという事だったので、買ってみました。

キャラクターゲームなので、キャラクターメイキングは出来ないんですが、その部分を除けば、ウィザードリィが好きな人が丁寧に作ったダンジョンRPGという感じですね。

ゲームバランスはウィザードリィに比べると楽ですが、レールプレイングゲームとか、盲導犬ゲームと言われているようなRPGに比べればシビアです。
特にフロア毎のボスキャラは、そのフロアに出てくる他のモンスターより格段に強いので注意が必要です。

この手のゲームをする場合、どうしてもウィザードリィのイメージを引きずってしまうので、序盤に少し失敗した事があります。
ウィザードリィの場合、お店で鑑定すると、鑑定料とアイテムの売却価格が同じなので、お金が増えません。
だから、最初から司教を作成してゲームを進めるようにしていたんですが、このゲームはキャラクターゲームで、初期のメンバーが決まっていて、最初から司教が居る状態ではありません。
それで、未鑑定のものは倉庫に置いていたんですが、これだと装備を強化できないので、戦闘が厳しくなります。

このまま、ある程度ゲームを進めたんですが、さすがに戦闘が苦しくなってきたので、仕方なく店で鑑定してみました。
そしたら鑑定価格と売却価格が違っていたんですね。
店で鑑定しても利益がある事に、この段階で気が付きました(笑)。

あまり先入観で決め付けない方が良いですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«Jewel Summoner